ベジブロスの作り方と効能を知っておくと節約になる

どのような料理にも合う感じ

ベジブロスの作り方と効能ベジブロスの作り方!

どのような料理にも合う感じしっかりと農薬の処理をしなくてはなりませんある程度の下ごしらえは必要

私の住んでいる地域でもごみの分別をしっかりしていないと、ゴミが回収されないことがあり、当番の人が回収されなかったゴミを持ち帰り改めて分別しなくてはならないようになっています。
このような状態を見るとできるだけゴミを出さないようにしたいな、と思いつつ、料理中に出てしまう生ごみに関してはどのようにしたらよいのか悩むことが多かったです。
そのようなときにベジブロスの作り方と効能という記事を読み、これならば私にもできるし若干ではあるもののゴミも減るかもしれないとチャレンジし始めました。
ベジブロスは野菜くずを利用して出汁をつくるのですが、この野菜くずはどのようなものでもよく、しかも作り方もとても簡単でした。
玉ねぎの皮やニンジンのヘタ、ダイコンの切れ端やキャベツの芯、しいたけの軸や長ネギの青い部分などを水1.3lとお酒小さじ1を入れて煮込むだけです。
お酒は入れなくてもよいのですが、入れるとよりコクがでるので、入れたほうが良いです。
このままでは出汁にならないので、30分ほど経ったらざるでこして出汁と野菜くずをわけます。
様々な野菜が入るので、独特の味がするのかな、と感じましたが、意外と野菜同士の味はせず、どのような料理にも合う感じでした。

大戸屋とオイシックス業務提携するんだって。


どちらも美味しさで定評がある会社🍽
共同でミールキット開発するそうです👩‍🍳💕

更に美味しさに磨きがかかりそう✨

このコロナ渦で食材宅配は戦国時代に突入っぽい🗡🐴

写真は前に利用して美味しかった「わんまいる」さん。
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— みそしょうゆ (@coop_monday) August 13, 2020